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こんなテディベアキットです
23センチくらいに仕上がるキット 30センチくらいに仕上がるベアキット 35センチ以上に仕上がるベアキット 限定キット

28akarume_gold_stand.jpg
↑30センチくらいに仕上がるベアキット
アイボリー


テディベアギャラリーの
テディベアキットの特長

テディベア作りが初めての方の不安を出来る限りなくしたくて作ったキットです。
ミシンも不要ですし、家庭科の授業以来、針を持ったことのない男性の方も数多くベアを誕生させていらっしゃいます。市販のキットを途中で挫折してしまった方も、ご心配なく!!ベア誕生までまで出来る限りのサポートをさせていただきます。
どなたでも楽しいベア作りのひとときを味わっていただけるように作ったキットです。
子供の頃感じた、ものを作っているときのワクワクしたあのうれしくて楽しい気持ちを、また味わってみませんか?

その1  初めてでも本格的なベアが出来上がっちゃう!
その2  キットの材料がとっても作りやすくて使いやすい!
その3 作り方の解説が詳しい!
その4 わからないことはメールで質問できる!
その5 失敗してもそのパーツだけ買える!
その6 刺繍やオルゴールなど、オプションが豊富!!
その7 完成後のベアをテディベアギャラリーのHPに展示してもらえる!!
その8 リピーターにはおまけがある!!
テディベアギャラリーはリピーターのお客様が大変多いお店です。ベア作りの楽しさを何度も味わっていただくお客様が大変多いことに毎日心からよろこびを感じております。
そんな リピーターのお客様には出来る限りのリピーターサービスをさせていただいておりますので、どうぞ末永くおつき合いくださいませ

 

 

一度でいいから、自分だけのテディベアを作ってみたいけど、お裁縫苦手だし・・・と思われている方に、少しでお気軽に、わかりやすい作り方の解説と、作りやすくて良質な材料で、そして可愛いベアを作っていただけるようにと、とってもよくばりで、そんなにお裁縫が得意でもないという私、MIEKOが、それなりに一生懸命考えたテディベアのキットです。


専門店でなければなかなか揃わないような材料、道具はキット中に入っていますので、ベア作りが初めての方はもちろん、近くにテディベアの材料を取り扱うお店のない方や、お忙しい方におすすめのキットです。

型紙、作り方は基本的には「初めてテディベア作りに挑戦されるかた向け」に考えたものですが、ドイツ製のモヘアを使ったフルジョイント、グラスアイ使用の本格的なテディベアが出来上がります。また、高価な生地を2印を付けてカットするのがドキドキする・・・という方のために、印付けとカットまで済ませた状態でお届けすることも出来ます。カット作業は生地の毛が飛び散って部屋が汚れてしまうから・・・という方にもカットまで済ませた状態のキットはオススメいたします。カットまで完了しているキットはすぐに縫い始めていただけるので時間のない方も是非どうぞ。

テディベアギャラリーのテディベアキットは
「必ず誕生させていただけるテディベアキット」として一人でも多くの方に楽しんでいただければという願いで製作しております。

ただ、大手手芸メーカーさんのようにきれいな見た目の(パッケージなどが美しい!!)キットではないことと、店主の私がデザインした型紙で、そして大量に海外から仕入れたモヘアを私がザクザクとカットしてお入れしているようなキットですので、あくまでおおらかな気持ちでベア作りに臨んでいただける方にお求めいただきたいということを最初にご理解いただきたく思っています。

細々と一人で運営させていただいておりますので、出来る限りコストを削減できるところは中間業者などを通さず、その分キットの素材をよりよいものに、そしてサービスを充実させよう!!をモットーにしています。

つまり、たとえばキットのパッケージの印刷を、ちゃんとしたデザイナーの方に頼んだり、印刷を高品質な印刷業者さんにお願いしてお金をかけたきれいなものをお入れしたとしても、結局はパッケージの袋やタグはゴミになってしまうものですし、型紙がいくら美しい紙に美しく印刷されていたとしても完成したベアにその差は全く出てこないことですよね。

それならば、そういったところに無駄なコストをかけないで、その分価格を出来るだけお安く設定したり、もしくはより良質なモヘアや材料、素材をお入れする、さらには完成までのサポートをしっかりさせていただくようにした方がよいと考えているということなんです。

また、おおらかな気持ちというのは、私自身かなりおおらかというかおおざっぱな性格なので、きっちりとした製図、型取りの必要な洋裁などはとっても苦手・・・・
そんな私でもこのHPでお見せしているような程度のベアは、私がご用意するキットで、どなたでも楽しみながらお作りいただけるということを知っていただきたいので、そんな感じの「おおらかな気持ち」を持っていただける方にご注文をお願いしたいと思っています。

作り方はキットの中に入っている、テディベア教室メンバーズカードに記載されている、IDとパスワードを入力していただくと入室できる「テディベア教室」の中で動画や画像入りで詳しく解説しています。(作り方の印刷物はお入れしていないということです)
作り方の印刷物をお入れしないことで、キットの価格も抑えることが出来ますし、またそういった印刷物は完成後には不要になりますので、開店い足しました10年前よりこのペーパーレスのシステムで運営させていただいております。

また、作っている最中に質問等がでてきた場合には、IDとパスワードの有効期限内でしたらベアが誕生するまで何度でもメールにて質問していただけます。私にわかる範囲でしたらどんなことでもお答えするつもりです。

また、もし失敗してしまった場合でも、一般的に失敗しやすいパーツ類(モヘア等の生地は除く)は後から1個でもお送りできるよう準備しておりますのでどうぞご安心下さいませ。くわしくはこちら

IDとパスワードの有効期間はお買いあげいただいた日から翌年の12月31日までとなっております。

(大変多くのお客様にご利用いただきましたため、データの管理で皆様にご迷惑をおかけしないよう、また、キットをお作りいただく際のご質問にできるだけ速やかにお答えするために、このような措置をとらせていただいております。何分、私MIEKO一人で運営させていただいておりますため、できるがぎりお買い上げいただきました皆様に気持ちよくご利用いただけますよう考えました結果とらせていただいております措置でございますのでどうぞご理解くださいますようお願いいたします。)

また、IDとパスワードはそのキットをお買いあげいただきました方以外へ譲渡された場合でもIDとパスワードの変更、期限の延長はできませんのでご了承ください。

さらに製作中に失敗してしまった場合などは出来る限り迅速にパーツ、材料類をバラでお分けできる体制をととのえ、また、完成後にベアで遊ばれている時などにグラスアイが割れてしまったりされた場合でも、グラスアイ1個からお分けする準備をさせていただいております。せっかく時間をかけて作ったベアですので、長く長く楽しんでいただけるように、サポートさせていただきたいと考えています。

ご自身で作られたベアは、その仕組みがわかるため、ある程度の修繕はご自分でしていただけるのが、既製品のベアと異なる大きなメリットなのです。そのお手伝いは出来る限りさせていただこうと思い、このテディベアギャラリーを日々運営させていただいております。




テディベアギャラリーのモヘアベアキットのご紹介


販売中の30センチくらいに仕上がるベアのキット(スパース ライトアンティークゴールド)からこんなベアが誕生しちゃいます!!
これが 基本的なキット内容となりますので他のキットをご希望の方もご覧ください。

kitbear11.jpg

【キットを使ってできるベアの紹介】
←(参考商品 30センチくらいに仕上がるベアキット  スパースライトアンティークゴールド)

身長約30センチ前後
・・・耳の先から足の先までですので、耳の付け位置、わたの詰め具合によって多少の誤差がでます。また、2003年年末以前の型紙の場合は身長が約28cm前後でしたが、型紙の改訂により身長が少し大きくなりました(これ以外に23センチくらいに仕上がるキット、35〜38センチくらいに仕上がるベアキット、、50センチくらいに仕上がるキットがございます。)

体重約250グラム(重さはだいたいのめやすです。わたの詰め方で多少変わります)

シュルツ社製ジャーマンモヘア使用
(シュルツ社製でないものもありますが、その場合はお知らせしてございます。)

メリノウール100パーセントフェルト
(手足のパッドに使用。ウルトラスウェードのものもございます)

グラスアイ使用
(ガラスの目です。プラスチックの目と違い、潤んだようなツヤがとってもきれいです。でもお子様の遊び相手として製作される場合などはプラスチック製の目に変更することも出来ますのでご相談下さいませ。)

プラスチックジョイント 
(首、腕、脚計5カ所使用。全てのキットはご希望に応じてキットにはより本格的なハードボードジョイントに変更することも出来ます。35センチ以上のキットは基本的にハードボードジョイントを推奨しています)


頭、(特に目、鼻、耳)は作る方の好みや、力の入れ具合、付け位置の微妙な変化によって様々に変化しますので、必ずしもこの顔が正しいというわけではなく、作られる方々の個性が十人十色であるように、誕生するベアの顔も十人十色となるわけです。同じ型紙からでも、同じ顔のものが出来ないというところが、テディベア作りの一番の楽しみ!!と私はいつも感じています。(テディベアギャラリーのオリジナルキットでベアを誕生させた方々のベアを展示した「みなさんのベアのお部屋」こちらからどうぞ)


《お知らせ》パッケージを変更しました(2009.1.25出荷分より)

今まではOPP(クリスタルパック)袋にキットをお入れしておりましたが、製作していただく際にファスナー付き付ポリエチレン袋があると、製作途中のモヘアパーツ類を保管するのにとっても便利なので、思い切ってパッケージにファスナー付き袋を採用してみました。無駄な包装資材を省き、ホッチキスの針も使用しなくなりますので、ちょっとだけエコにもなるかな・・・なんて思っています。
キットのパッケージとしての見た目はよくなくなってしまいましたが、より快適に製作いただくことの方が大切だと考えました。ご理解いただけましたらうれしく思います。

kitcontents.jpg

(1)モヘア ドイツのシュルツ社製モヘアもしくは国産モヘア(シュルツ社のタグはお入れしておりません)
(2) 型紙…厚紙に印刷してありますので、切り抜けば、モヘアやフェルトへ印を付ける型紙としてそのまま使用できますので型紙を写す手間が省けます。
(3) メリノウールフェルト…手足のパッド用です。(ウルトラスェードをお入れしているものもあります)フェルトにはお好みの文字を刺繍するオプションもございます。
(4) 鼻用の刺繍糸…ドイツ製パールコットン刺繍糸です。
(5) ジャーマングラスアイ 1組(フルーツベアのアイは瞳付きのグラスアイとなります)
(6) ぬいぐるみ針…ドイツ製もしくはアメリカ製のとっても丈夫な針です。目をつける時に使います。
(7) 縫い針、刺繍針…仕立屋さんなどの針仕事を本職とする方々が愛用している京都のみすや針です。針の堅さと粘り、縫いやすさではこれが最適です!!(画像には刺繍針がありませんがキットにはお入れしています)
(8) 丈夫な縫い糸…縫いやすく、丈夫な糸です。手縫いで仕上げる場合、ひと針ひと針しっかりと糸を引きながら縫うので、普通の糸では切れてしまうことが多いのですが、これならその心配がありません。(現在は画像のようなボビンタイプではございませんが、糸の質は同じものをお入れしていますのでご了承下さいませ)
モヘアのキットにお入れしている糸についての大切なお知らせこちらから(ご注文の前に必ずお読み下さい)
(9) アイフロス…目をつけるときに使うロウ引きの丈夫な糸です。丈夫な縫い糸で目を付けても勿論結構なのですが、これを使うと、比較的浮いてしまいやすいベアのグラスアイがとっても簡単にしっかりとつくので、私はオススメします。
(10) プラスチックジョイント 5組…取り付けの際に道具のいらないジョイントです。取り付ける部分でサイズの違うものが入っていますので、取り付ける際には御確認ください。(ハードボードジョイントについてはこちら
《中級者向けキット〜フルーツベアキットを含む〜のジョイントはハードボードのみとなりますのでご注意ください》

このほかに入っているもの・・・・
あなたのID とパスワードを記載したカード…このキットの作り方を紹介している「テディベア教室」に入るためには、このカードに記載のID とパスワードが必要です。

【上記のものにさらに追加となった刺繍用針です!!】
今までキットをお買いあげいただいた方々から、「ベアの鼻を刺繍するとき用の針をキットに入れて欲しい。」というお声がありましたので、最初はフランス刺繍針を上記の内容に追加してお入れしておりましたが、現在はフランス刺繍針よりも使いやすい、みすや針製の刺繍用針をお入れしています。
ベアの鼻を刺繍するときはこの針をお使い下さい。ただし、鼻と口を刺繍し終わってから糸端ををあご下に出すときは、刺繍糸をぬいぐるみ針に通し直してくださいね。(テディベア教室の方にもお知らせしてあります。)


こだわって集めた、キットの中身の紹介です!!
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モヘアは、現在のところ、全てドイツのシュルツ社製のモヘアと、国産のモヘアを使用しております。
シュルツ社は世界でも有名なテディベアのモヘアメーカーの一つですので、品質は抜群です。

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刺繍糸は、ドイツ製パールコットンです。
パールコットンは、鼻を刺繍するときに使用すると、そのつやがきれいなのでこれを選びました。鼻の刺繍は、やり直される方が多いと思い、1体分には十分の長さをお入れします。


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ぬいぐるみ針も、ドイツ製orアメリカ製のとっても丈夫で曲がりにくいものを選びました。手芸店でよく見掛けるぬいぐるみ針は、ベアの目を付けていると(私も経験しましたが)すぐに曲がってしまって、結構高価なのに、何本も何本も買い換えなくてはならないものが多いので、もしまたベアが作りたくなったときにも使えるような丈夫なものを選びました。


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縫い針は、仕立屋さんはなどの針仕事を本職とされている方々が愛用しているといわれる、みすや針のもめんえりしめ針を選びました。
モヘアを手で縫う場合、生地が厚い上、ひと針ひと針糸を引きながらしっかりと縫わなくてはならないため、針が曲がったり、折れたりしやすいのですが、この針はとっても縫いやすいのです。普通の手芸店ではなかなか手に入らないので、京都から私が直接買っているものを分けてお入れいたします。

また、画像はございませんが、刺繍針としてキットにお入れしているものも、みすや針製の針です。こちらもとっても使いやすい針です。


リピーターの方や、同タイプのキットを複数セット一度にお求めいただく場合には型紙や針セット無し割引もございます。



ベアを縫う糸

縫い糸は、各パーツの縫い合わせから、コの字綴じまではこれ一つで幅広く使えて、とっても丈夫で扱いやすいアメリカ製の糸を選びました。手縫いで仕上げる場合、ひと針ひと針しっかりと糸を引きながら縫うので、普通の糸では切れてしまうことが多いのですが、これならその心配がありません。私もそれまでは、比較的普通の手縫い糸よりも丈夫なハンドキルト用の糸を二本取りにして縫い合わせに使用していたのですが、半返し縫いでパーツを縫い合わせる際に、2本取りよりも1本取りで縫った方が縫いやすいので、、1本取りでも大丈夫なくらい丈夫で縫いやすい糸を探していたときに、これに出会いました。コの字綴じや、ベアの頭をぐし縫いで縫いしぼるときには、2本取りや4本取りにして使えばさらに丈夫になります。1体分まるまる手縫いで仕上げても十分の量をお入れします。


目をしっかりと付けるためのロウ引きのひも
「アイフロス」

アイフロスとは、ベアにグラスアイを取り付けるときに使う特殊な糸です。丈夫な糸を数本取りにして、目を取り付けてももちろんいいのですが、このアイフロスを使うと、しっかりと目を付けたいのに、目が浮いてきてしまうといった悩みから解放される上、糸にロウが引いてあるため、ある程度糸に摩擦が生まれ、ひっかかりがよく、グラスアイをしっかりと付けることが簡単に出来るすぐれものです。


【ジョイントについて】
hbjoints.jpg
こちらはハードボードジョイント

30センチくらいに仕上がるベアキットの中に含まれているジョイントは、プラスチックジョイントといって、取り付けにコッターキーという、特別な道具等が必要ないものを使用しておりますが、ベア作りは初めてではないというかたや、より本格的でしっかりとしたジョイントにチャレンジしてみたいと思われる方には、プラスチックジョイントではなく、上の画像のようなハードボードジョイントに変更していただくことも出来ます。
30センチくらいに仕上がるベアキットや23センチくらいに仕上がるベアキットの方でハードボードジョイントへの変更される場合キットの代金に(税込)105円プラスとなります。35センチ以上のキットでも、元々キットの設定がプラスチックジョイントになっているものも同様に+105円でハードボードジョイントに変更承ります。

上の画像にはありませんが、左の画像のように小さいタイプのワッシャーもキットにお入れしています。
この小さな方のワッシャーは、本来なくてもいいものなのですが、左下の画像のように、ピンに小さいワッシャーをかませることで、ジョイント部に後から強い力が加わっても、ピンが抜け落ちてしまうことを防ぐことができるのでお入れしています。


また、ハードボードジョイントで一番心配になるのが、コッターキーとラジオペンチでピンを曲げるときに一度曲げるのに失敗してしまうと、何度もやり直しが出来ないという点なのです。私も経験がありますが、うまく曲げられなかったときに、もう一度ピンをまっすぐに戻して曲げ直すと、ピンは金属ですので、金属疲労で、ポキッと折れてしまうことがあるんです。
私のそういう経験から、もし、ピンを曲げるのに失敗してしまって、もう一度やり直したいという方には、あとからピンをご希望の本数だけ1本31円(税込)でお分けしますので、そのような点ではご心配なく、ハードボードジョイントにチャレンジしていただけると思っています。(その際の郵便送料の実費はいただくことになりますが、ピンは1本が5グラムくらいですので、たとえ5本、後からお送りすることになっても郵便代は100円前後です)
また最初からご心配でしたら、キットにご希望のピンの数をお付けすることもできます。
また、ハードボードジョイントの取り付けの際にとても便利ななコッターキーをお持ちでない方には、コッターキーもご一緒にどうぞ。(コッターキーはなくても、ラジオペンチ2本あれば取り付けていただくことが可能です)
(コッターキー等の専用道具は別ページ「オプション」のコーナーでご紹介してございます)

道具類

あると便利な専用道具 のご紹介は左の黒板からどうぞ。お名前等の刺繍、リボン、ネームテープなどもございます。
(ネームテープは男性のお客様は無料となっておりますので是非どうぞ)

バラで販売できる材料もご用意してございますので、
失敗してしまった方は左の黒板をクリックしてください。



ご自分でご用意していただくもの、オプションとしてお求めいただけるもの
テディベアギャラリーのキットは出来る限りご家庭にあるものを使って製作していただきたいと考えており、
比較的入手が難しいものはキットにお入れしています。それでも皆様からのご要望により、あれば便利な道具として
テディベアギャラリーで オプションとして販売を開始した商品もございます。ご希望の方はキットとご一緒にどうぞ。
道具のオプションはこちらからどうぞ。

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わた以外の拡大画像をご覧になりたい方はこちら

1.手芸用わた
(販売中)

23センチのベアキットには80グラム程度、30センチのベアには200グラム程度あれば出来上がります。(ベアを作る方によって、詰め方も異なるので、一概に何グラム、と決めることはは出来ないため、ご了承ください。ただし、テディベアギャラリーでオプションとして販売しておりますテディベア専用わたでしたら200グラムあれば大丈夫です。)35センチのベアには400グラム程度でできあがります。
ただし、 50cmのベアキットに関しましてはあまりにも作られる方によって使用するわたの量が異なるため、300グラム入りのわたでしたら3〜4パック程度必要とお考え下さい。出来れば、お近くの手芸店等で製作の様子を見ながら買い足しつつ製作されることをオススメします。

ただし、いずれの場合もお近くでお求めの場合は粒状のわたは固く詰められないので避けてください

2. 水性ボールペン
(耐水性のもの)

(販売中)

※ご注意下さい!!
印付け&カット済のキット
をお求めのお客様は水性ボールペンをお求めいただく必要はございませんのでご注意下さい。

型紙をモヘアやフェルトに写すときに使います。極細の油性ペンでもいいです。いずれにしても、生地の色に近い茶系のものの方が、万が一、インクが表地に染み出してしまっても目立ちません。
(ご注意ください!!)
水性ボールペンも、ものによってはインクの出が良すぎて、モヘアの土台の生地にインクがしみこみすぎ、表からも印が見えてしまうくらいインクが出てしまうことがありますので、まずはモヘアの目立たない部分で確かめてから印付けをされることをオススメします。
また、お買いあげのモヘアの色が白などの薄い色のものですと、黒系の水性ボールペンでは表から印が見えてしまうことがありますので、白、金、銀等の色の水性ボールペンで印付けをするようにしてください。
ちなみに私のお薦めは三菱シグノ極細ブラウンブラック、(ベージュやゴールド系のモヘアの印付けにはオススメです)、白系やブラウンなどの濃い色のモヘアには、三菱シグノ金、銀(こちらは極細が発売されていませんので普通の太さのペン先です)もしくは、ホワイトの水性ボールペン(パイロットのCHOOSE)です。

3.裁ちばさみ
(販売中)

先のとがったもので良く切れるものがいいです。
(MIEKOオススメのドイツヘンケルスのハサミを特別価格で販売中です)

4.ラジオペンチ

グラスアイの針金をつぶすのに使います。また、ハードボードジョイントのベアを作られる方はジョイントの取り付けにも使用します。コッターキーをお持ちでない方はラジオペンチを2本ご用意ください。100円ショップでもホームセンター等に売っているものでかまいませんが、普通のペンチではなく必ずラジオペンチをご用意下さい。

5.待ち針
(販売中)

たくさんあった方が便利ですよ。

6.時間がたつと自然に消えるチャコマーカー
(販売中)

鼻の刺繍の位置を描くときに必要なペンです。黒系、焦げ茶系、紫系、紺系のモヘアには使えないのですが、其れ以外の色のモヘアのキットには必要なペンとなりますので、お持ちでない方は是非キットとご一緒にお求め下さい。

7.さいばし
(別の専用の道具を販売中)

わたを詰めるのに使います。先があまり細い菜ばしは生地に穴を開けてしまうことがありますので、揚箸のような太めのものの方がオススメです。

専用の 便利な道具として、スタッフィングスティックという道具を販売しています。

8.目打ち
(販売中)

ジョイントや目をつける穴をあけたり、仕上げの時に、縫い込んでしまった毛を引っ張り出すのに使います。




ベアの 足の裏のパッドへの刺繍サービスもございます。
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