お買い物大好き!!雑貨大好き!! 通販大好き!!
そんな私が買ってみて、良かったもの、愛用しているものなど、勝手にメモとして残しているページです。
思いついたときに、思いついた順番でメモしています、古いもの、もう販売されていないものいろいろあるかもしれませんが・・・その辺はお許しを。(^_^;) |
ビタクラフトの鍋
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バーミックス
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ビタクラフトの鍋
→メーカーのページ
一つ買ってみたらすっかり気に入ってしまいました。
フライパン、片手鍋、両手鍋 など、どれもとても使いやすくてなんだか料理上手になったような気分・・・。
無水調理ってのが得意らしいです。水を少な目にして、素材の水分を使って調理できるので栄養も逃がしにくいとか・・・難しいことはよくわかりませんが、私は普通の鍋として使ってます。
(特に無水調理はしない・・・)
私はご飯もこの鍋で炊くようになって、電気炊飯器をすっかり使わなくなってしまいました。(その後我が家から電気炊飯器は消えました)とっても美味しく炊けるのです。
10年間の保証付きってのが売りのようですが、とても堅牢なので10年くらい余裕で使えそうな鍋です。純正のクリーナーとたわしもお気に入り。
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バーミックス
→メーカーのページ(輸入代理店)
ずっと欲しいと思っていたのですが、なかなか踏ん切りが付かず(だって価格が・・・(^_^;)・・・双子の赤ん坊たちの離乳食作りにという理由付けでやっとユーザーになることが出来ました。
なぜか、あちこち探し回っても、ほかの家電と違って極端に安く販売されているところが見つからないこの謎のバーミックス。結局、私は新宿のデパートで買ってしまいましたが、スイスに住んでいたことのある友人の話では(スイス生まれのハンディープロセッサーですから!!)現地では日本の価格よりずいぶん安く売っているんだそうです。
私は M200 デラックスセットというものを買いましたが、私にはベーシックセットでよかったような気が・・・。(付属の容器、今のところ出番なし(-.-))
とはいえ、そこのデパートにはデラックスセットしかなかったので選択の余地はなかったんですけどね。
離乳食はもちろん。マヨネーズも簡単に作れるし、 野菜の具のあるスープを一瞬にしてポタージュにして娘たちに飲ませることが出来るのには、買ってよかった!と思います。挽肉も家で作れるし、みじん切りもあっという間。洗うのも楽で、バナナジュースもグラスの中で出来てしまうので、ミキサーのように容器を洗う面倒がない!というのは素晴らしいです。もう少しお求めやすい価格だったらいいのに・・・と思います。
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シュトックマー社の蜜蝋(みつろう)クレヨン(左上)と蜜蝋ねんど(左下)(ドイツ)
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シュトックマー社の蜜蝋(みつろう)クレヨン(左上)と蜜蝋ねんど(左下)(ドイツ)
→メーカーのページ
ミツバチの作る蜜蝋から出来ている環境にも優しくて子どもにも安全な蜜蝋製品を作っているシュトックマー社のクレヨンとねんどです。
どうも普通のクレヨンの油っぽいにおいが苦手だったのですが、これはほんのり甘いハチミツのような独特の香りで、万が一なめてしまったり食べてしまっても害がないものだそうです。それより何よりクレヨンは色が普通目にするクレヨンの色とひと味違ったとっても優しい落ち着きのある色合いで、大人も絵を描きたくなってしまいます。私は息子用以外に私専用のものも購入してしまったくらいです。息子には(1〜2才の頃)ブロックタイプとスティックタイプ両方与えましたが、スティックタイプの方が使いやすそうでした。(そのとき私はドイツから直接買いましたが、最近は国内でも容易に購入できるようになりました)
少し大きくなってから、息子に粘土を与えたところ(あまり小さいうちは蜜蝋粘土は固いため、手の温かさでこねて柔らかくするのが難しいです)大好きなカブトムシ、クワガタムシを大量に生産して楽しんでいます。
最初は12色12枚入りのセットを購入しましたが、私の息子はクワガタやカブトムシばかりを作るので、黒の粘土ばかりたくさん使うため、バラで黒やそのほかよく使う色の粘土を買い足して使っています。
(吉祥寺「おばあちゃんの玉手箱」でバラの粘土が買えます。)
(注・・最近また新たにクレヨンを購入したところ、上の画像のものとパッケージのデザインが変わっていました。現在手に入るものは缶の色が青色です。
シュトックマー製品が買えるお店
木のおもちゃwoodwarlock さん
ネフ社の積み木やままごとなど木のおもちゃ専門店。レールやボードゲームも
木のおもちゃがりとん さん
童具館・ネフ社をはじめとする国内外の積木・木製玩具から蜜蝋クレヨンまで
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ル・クルーゼの琺瑯(ほうろう)鍋
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ル・クルーゼの琺瑯鍋
やはり・・・というか 我慢できなかったというか、買ってしまいました。ビタクラフトも気が付いたら4つにもなっていたのでどうしようかなあ〜どうしようかなあ〜と何ヶ月も考えていたのですが・・・・・2004年9月からル・クルーゼが値上がりするという(買わないなら関係ないんだけど)情報に、これは今買っておかなかったらもう一生私のところにはやってこない鍋かもしれない・・・と勝手ないいわけを考えて、ココットロンドとココットオーバルを買ってしまいました。我が家は大食漢なので、よくお料理のレシピ本に登場するようなサイズではとても足りないと思い、ロンドは24センチ、オーバルは27センチにしてみました。(デカイ!!と、最初は思いましたが、大食い一家の我が家ではすぐに普通サイズの鍋となりました)
ロンドでご飯を炊いて、オーバルでカレーを作って両方の鍋をテーブルに持っていって「さあ、勝手に好きなだけよそって食べなさ〜い!!」といってみたかったからなんですけど・・・。
そして、実際ロンドでご飯を炊いてみたら・・・・それはそれは美味しいんです。ビタクラフトとどっちがおいしいかって、よく聞かれること(私も買うまではそれが知りたかった!)ですが、ご飯を炊くことに関しては両方VERY
GOOD!といったところです。
焦げ付きもなく、ビーフシチューなんかを作ってもそこのこびりつきは水に浸しておけばつるるんと柔らかいスポンジでもすごくきれいになっちゃうのも魅力です。どうしてもスポンジや洗剤で取れない黄ばみなども、専用のクリーナーPOTS&PANSをちょっとだけスポンジに付けてくるくるしたらすぐに元通り!!すごい鍋です。伊達に高い鍋じゃないかも・・・。
まあ、確かに鍋は重いです。(特にこのサイズとなると重い)でもスポーツクラブで筋トレをしているから私は大丈夫?と変な自信を持って使っていますが。(高い鍋買っておいて「重いから・・・」なんてダンナさんには言えないので・・・(^_^;
そしてmy first ル・クルーゼからずいぶん時間がたって、また沸々と鍋を買いたい衝動に駆られてしまい3個目が仲間入りしました。(右側)
ビタクラフトとル・クルーゼをとっかえひっかえ普段使っているのですが、ビタクラフトの片手鍋の使い勝手がすごくよくて、ル・クルーゼの片手鍋をずっとねらっていたのです。(ル・クルーゼではソースパンって名前みたいですけど)
片手鍋といっても、大食い一家の我が家なので、ちっちゃくてかわいいサイズではどうも困ってしまうし・・・それに国内のお店で売っているソースパンは持ち手が同じホーローの一体型で片手鍋なのに鍋つかみが必要なタイプ・・・鍋つかみがいらなくて、大きい容量の片手鍋のル・クルーゼってないかなあ・・・・とずっと探していたらついに見つけました!!
持ち手が熱くならなくて、国内のお店で見かけるソースパンより大容量で片手鍋スタイルのル・クルーゼを!!
なんだか私に買ってくれえぇと言っているようで(「言っていないよ」とダンナさんに言われそうですが(^^ゞ)、いろんないいわけを考えつつもついに買ってしまったわけです。
本当は赤が欲しかったのですが、そのときはこの色しかなくて・・・でもこれも何かのご縁、長いおつきあいしましょうね、と「熱くならない」鍋の持ち手と「熱く」、固い握手を交わしました。(そのとき私の手はうれしくて熱くなっていたと思います(笑))
今は電気炊飯器がないので、ご飯はその都度炊くようになり、夜は大きい鍋でいいのですが、昼間は双子の娘と私の3人分だけのご飯を炊いたり、人数のおかずを作るのにもするのには片手鍋がちょうどいいのです。今まではビタクラフトの片手鍋1個しかなかったので、ご飯を炊いたらおかずは大きな鍋で作らなくちゃいけなかったので、このメンバーの仲間入りはとってもとってもうれしいのです。
こんなふうに鍋を買うのが大好きな私ですが、決して決して謙遜ではなく、料理がうまいわけではないです。
(ダンナさん、ごめんね(・_・、))
調理師免許は持っていますが、(これって誤解されやすいんですけど、筆記だけで合格しちゃう試験で実技試験無し)
車の免許の筆記のような感じの試験でした。
私は料理は好きな方ではないと思いますし、得意でもないですが、おいしいものは好きです。それをカバーするためにいろんな素敵な鍋を自然に体が欲するんだと自分に言い聞かせています。(ダンナさんにも言い聞かせています)
鍋だけに限りませんが、『どうしても買ってみないと使用感がわからなくて、みんなが良いと言っているもの』を、どうしても使ってみたくなってしまうタチなのです。(我慢弱い性格。ちなみにマラソンも山登りも子供の頃から嫌いです。こつこつ努力するのが嫌いな性格でどんなことも毎日続けるのは大の苦手です。)
ここには書いてませんが、シャトルシェフのオーナー(ユーザー?)でもあります。(『ベンツのオーナー」っていう言い方はしますけど、鍋はオーナーって言わないですか?鍋だって、やや高級なものは車と一緒で『オーナー』と呼んでも良いと思うのですが・・・)
シャトルシェフもとっても良い製品です。ただ、今は小さい子どもたちがいてほとんど家にいるのでシャトルシェフより、ル・クルーゼの方を使うようになってしまっています。外出中に火を使わないでおでんや煮物ができあがるのはシャトルシェフならではの特長なので、お仕事が忙しい方の煮物料理にはシャトルシェフは、経済的だし安全でとってもおすすめだと思います。
また、おすすめなのが秋冬のピクニック。車で出かける場合に限りますが(歩きじゃ無理ですね)シャトルシェフにおでんを入れて、おにぎりでももってでかければ、温かいおでんをお弁当に食べられるんです。これ、おすすめですよ。
しかし、最近はこのル・クルーゼやビタクラフトで保温調理できないものかと考えていました。すると見つけたのです。すでに持っている鍋を保温鍋として使うことができる道具を!!「ほっとクック」です。・・・・・即、買ってしまいました。(^^ゞ(まだチャレンジしてませんが、使用感また書きます)
自分用に買うとなんだか鍋製品ばかり買って罪深い人になってしまいそうだったので、ダンナさんのお母さんのクリスマスプレゼントとあわせて2個買いました。(ダンナさんのお母さんはいつも私の無理矢理な買い物の餌食になってます)
でも、よく考えてみたらダンナさんの実家は寒い寒い信州なのです。これからの季節(ちなみに今、11月の終わり)仮に一度沸騰させたカレーの鍋の火をすぐに止めて、この「ほっとクック」に鍋を入れ、寒い台所に「ほっとく」(笑)って・・・・・・果たして保温効果、保てるのでしょうか。その使用感もあわせてダンナさんのお母さんからのレポート待ちたいと思います。(→その後、お母さんからのレポートがありました。寒い台所でも十分煮込み料理が出来上がるととても喜んでました!!)
そうそう、最近気になっている鍋があったんだった・・・。
玄米が炊ける炊飯器を処分してしまったので、ル・クルーゼで炊いたりしていたのですが、どうももっちり感が足りない・・・・(玄米を炊くと言えば!の)平和圧力鍋を持っているので、さらにおいしく炊けると評判の「カムカム鍋」(名前、かなり怪しいですが(^^ゞ説明、使用感を読むとすぐ欲しくなります。ちなみに最初私は「ムカムカ鍋」と読んでました)を買いたいという衝動が・・・・・。
しかし、それよりも今私の心をとらえて離さないのが、昔から超有名な『活力鍋』(でも私は最近知りました・・・遅れてます(^^ゞナウじゃないです)。
調理時間・・・・・1分だそうです。地球の鍋とは思えません。宇宙クラスです。
とにかく衝撃です。ごはんが1分だそうです。( ・_・;)
いつかオーナーになったらまた使用感書きたいなあ・・・
~そしてその後・・・・3年ほど経過してからの感想〜
結局ビタクラフトとル・クルーゼを両方使ってみて、私のようなずぼらな性格のものにはどちらかというとビタクラフトの方が向いていると感じました。
もちろん両方使っているのですが、ご飯を炊くのはもっぱらビタクラフトになっています。
やっぱりお手入れが楽・・・という理由かな。
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| 野田琺瑯の鍋 BRiCO ブリエ |
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ル・クルーゼによく似ているけど、とってもリーズナブルなほうろう鍋、野田琺瑯のBRiCO
ブリエです。ル・クルーゼ持ってるのに、なぜこちらも持っているかといいますと、いわゆるお祝い返しにいただいた「カタログギフト」に載っていたからです。お試しにそれを選んでしまいました。と言うのも、家にあるル・クルーゼはどれも大きいもので、ちょっとだけご飯を炊きたい、ちょっとだけ煮物をしたいと思うときにはちょっと不便でした。そして3年ほど使用しましたが、私の中ではその使用感はル・クルーゼと何ら変わりないと思いました。価格がル・クルーゼに比べたら断然お安いので、とてもコストパフォーマンスが良い製品だと思います。少なめのご飯を炊くとき、少なめの煮物に活用してます。ちなみに私が持っているサイズは22cmです。
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| BRiCO ドゥブル ソースパン |
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フタもフライパンとして使用できるということで(なんだかお得じゃない?)と思って購入。しかしフタをフライパンに使用したことがいまだにありません。なぜかというと、大食漢家族の我が家でこのサイズのフライパンは出番がないから・・・・です。
小さい鍋なので、一人暮らしだったらいろいろ活用方法がありそう・・・ご飯も炊けるし。大家族、大食漢家族には向かないかもしれませんが、お弁当作りには使えると思いました。小さいけど、しっかり厚くて重くてしっかりした琺瑯(6層から7層も施釉とあります)です。ほうろう鍋のお試し版、入門編としては値段もお手頃なので、これを買って見て自分にはル・クルーゼは買ったら活用できそうか様子を見るのも良いのでは?
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野田琺瑯のホワイト保存容器(ホーロー)
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野田琺瑯のホワイト保存容器(ホーロー)
→メーカーのページ
とにかく、お料理の保存にはすごくオススメの保存容器です。
ほうろうなので、清潔、臭いも移りにくく、直火にもかけられるし、ふたはあとから買い換えることも出来、サイズもバリエーションも豊富。
私は冷蔵庫の棚の寸法に合わせて買ったものを愛用していますが、煮物やカレー、シチューなどの保存にはとっても重宝しています。
色も真っ白でとってもきれい、清潔感があります。お味噌の保存にもgood!!
油ものの汚れ落ちも樹脂やプラスチック製の容器とは比べものにならないくらいよくて、もう手放せなくなる保存容器です。
その後・・・お弁当用に薄型タイプも購入。タッパータイプのものより何しろにおいのこりがないのが一番イイです。
お弁当容器ってにおいがなかなかとれないものが多い・・・Y(>_<、)Y
でもこれならその心配なし。フタがダメになったらすぐ買い換えられるっていうのがロングラン商品の良いところですね。
長く使えることを考えると決して高い製品ではなく、むしろ安く感じてしまいます。
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